このようなお悩みはございませんか?

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    物件資料を配っているのに、反響・問い合わせが伸びない・・・

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    情報を詰め込むほど、何が強みか分からなくなる・・・

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    社内作成で品質がばらつき、修正が増えて回らない・・・

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    購入者・投資家に向けて、“刺さる見せ方”が分からない・・・

「そのお悩み、SUMU STUDIOにお任せください!」

物件資料は「読む資料」ではなく、 “一瞬で判断できる資料”にすると反響が変わります。


物件資料の目的は、すべてを説明することではありません。

読み手が短時間で、次の判断をできる状態を作ることです。

・この物件は自分(顧客)に合うか

・どこが価値(強み)なのか

・不安点は解消できるか

そのためにSUMU STUDIOでは、マイソク図面(物件資料の核)を 「強み → 暮らし → 安心」の順で設計し、

レイアウトとコピーで“迷い”を減らします。

About us

マイソク図面を、売買の“物件資料の武器”に変える制作体制

  • 「SUMU STUDIO」が選ばれる理由!

    物件資料は、同じ情報でも 見せ方で“伝わり方”が別物になります。

    SUMU STUDIOは、資料としての説得力と、広告としての訴求力を両立させるために、以下を制作基準にしています。

    ・建築士資格を持つデザイナーが制作し、

     正確な間取りを前提に“広告として強い見せ方”へ

    ・目線の流れを設計した見やすいレイアウトと、

     強みを埋もれさせないコピー提案で完成度を底上げ

    ・初稿は3営業日以内、修正は4回まで無料で運用も回しやすい

    ・納品は印刷用PDF+Web用JPG。そのまま配布・掲載に使える


    「SUMU STUDIO」が選ばれる理由!

“買う理由”を先に見せる書き方

チェック①で一番差が出るのが、冒頭2行です。

「駅近/築浅」など条件を並べても、読み手は“結局どこが良い?”で止まります。

おすすめは、

最初に「強み(結論)」→「理由(納得)」の順で書くこと。

・強み(結論)=この物件の“核”を一言

・理由(納得)=生活シーンが想像できる根拠

例: ・「南向き×角部屋。午後まで明るいLDKで“昼の時間”が気持ちいい。」

・「駅徒歩◯分。帰宅が遅い日でも“移動のストレス”が少ない立地。」

・「フルリノベ済。水回りの不安を減らして“すぐ住める”状態に。」

この2行が決まると、以降の文章(設備・周辺・注意点)が整理され、読み手の迷いが減ります。


【抽象語→具体語 変換リスト】

“良さ”が伝わらない原因を潰す マイソク図面で反響が落ちるパターンは、 「快適」「便利」「住環境良好」など“抽象語で終わる”ことです。

抽象語は、判断できる言葉に変えるだけで反応が変わります。

よく使う抽象語と、

変換の例: ・「便利」→「駅徒歩◯分/スーパー◯分/帰宅動線が短い」

・「快適」→「採光(南向き)/通風(角部屋)/収納量(WIC)で判断できる」

・「静か」→「前面道路が◯m/幹線道路から1本入る/二重サッシ」

・「眺望良好」→「◯階/抜け感あり/視線が気になりにくい」

・「安心」→「管理状態/修繕履歴/告知事項の有無を明確に」 “判断できる言葉”に変換すると、

「結局どれも同じに見える」を避けられます。


【文章の並べ方】

強み→暮らし→安心 の3ブロックで迷わせない 販売図面で大事なのは、情報量より“並べ方”です。

読み手は上から順に読むのではなく、判断の順で見ています。

おすすめは、文章も情報も「3ブロック」で整理すること。

・強み(結論)=最初に「推し」を見せる

・暮らし(納得)=写真や設備とセットで理由を補強する

・安心(解消)=最後に不安要素(条件・注意点)

をまとめる この順番にすると、 条件が散って更新漏れが出る/重要な強みが埋もれる、を防げます。

物件資料(マイソク図面)で反響を落とさないチェックポイント

売買の営業資料として強くする「設計」5つの基準

1)冒頭で“価値”が一言で伝わるか

→ 「駅近」より「◯◯駅徒歩◯分」など、判断できる形に。

2)強みが“散らばって”いないか

→ 訴求は3つまでに絞り、主役を決める(情報の整理が反響に直結)。

3)抽象語が多くないか

→ 「快適」「便利」を、動線・収納・採光・眺望など具体へ置換。

4)読み手の不安が最後に残っていないか

→ 条件・注意点は“最後にまとめる”。途中に散らすと迷いが増える。

5)Webと紙で“見え方”が破綻しないか

→ 印刷とWebで読みやすい文字量・余白・情報密度を調整する。


物件資料(マイソク図面)は、条件を“書く”だけでは反響につながりません。

大事なのは、買う側が迷わないように「読む順番」と「言い切り方」を整えることです。

このページの5つの基準で、

・最初の2行で価値が伝わっているか

・抽象語を具体に変えられているか

・Webと紙で読みにくくなっていないか

をチェックして、反響が落ちる原因を先に潰しておきましょう。


物件資料として使える マイソク図面制作を検討している方は、

マイソク図面制作ページ もご確認ください。


マイソク図面制作のご相談・お見積もりは、

このページのフォーム、または 公式HP から承っています。


お気軽にお問い合わせください。

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03-6555-6307

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会社名

合同会社COWGRAPH

販促図面は、物件が存在するエリアや市場環境によって、求められる情報の見せ方や表現が大きく異なります。様々な条件やご要望を丁寧に整理した上で、物件の魅力が正確かつ直感的に伝わる図面デザインを行っております。立地条件や周辺環境、想定される検討層を踏まえた構成を心がけ、一貫して対応いたします。

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